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日本刺繍台   販売を終了させて頂きました。大変有難うございました。

大変申し訳ありませんが、日本刺繍台と日本刺繍半幅オプションパーツの販売は、
おかげ様をもちまして完売致しました。
本当に長い間有難うございました。




★ 木製品のご理解&注意事項 (必ず読んで下さいね~)

木製品は簡単にはまるようだと長期使用の際、徐々にゆるくなってしまいます。その為若干きつめに作ってもらっております。温度や湿気によってもかなり変わり、はめにくい場合があります。
差込む堅さにも寄りますが初めのうちは木を当てて軽く木槌ちを使って入れて頂くぐらいの方が良いのです。
どうしてもはいりにくい場合、堅い場合はノミや紙ヤスリを使って若干調整をして下さいませ。(削りすぎにはご注意下さい)
ドリルやノコギリの切り口はどうしてもバリがでます。木製品ですのでご理解下さい。
角材から加工しますのですべてを同じ木から作れません。よって木の色もまばらになりますし節もあります。上記をご理解の上、ご注文下さいませ。ぺこり。



 日本刺繍台   販売を終了させて頂きました。大変有難うございました。


日本刺繍針 手製針 ご注文数   購入
 日本刺繍台 販売は終了致しました。 有難うございました。
 半幅用の追加部品
販売は終了致しました。 有難うございました。



写真をクリックして頂けると画像がズ~ムします。

日本刺繍台の全体

まずは若干写真が暗い事をお詫び致します。どもすいませ~~~ん。 これが生地を貼った刺繍台の全貌。実際に幅約37cm×長さ50cmの生地を台に取り付けて刺繍する事が出来ます。これさえあれば着物地や大きめの生地は完璧ですね!それと両サイドの外枠にはこの写真でも解るようにゆとりがありますので上記「幅約37cm」と書いてありますが実際はこれよりも5cm以上広い幅の生地を取り付ける事も可能です!(実際、刺繍台に生地を張るためには最低長さ約1mぐらいは必要だと思います)

組立てた時のサイズ
長さ約75cm×幅約56.5cm×高さ約40.5cm
(足下の隙間約36.5cm)
横から見るとこんな感じ!

竹製の留め具を同じ側につけると同じ側のテンションが張ってしまうため留め具側の生地だけが張って反対側(この写真の場合は左側)がゆるゆるになってしまいました。ので、、、上側の右側に竹製の留め具がある時は下側は左側にすれば同じように生地が張れます。(こんな使い方であっているのならば、、、どうやら?間違っている場合はメールでお教え下さいね~)いい加減な解説!?
生地の調整部分上側

この竹製のへらを外枠に引っかける事により生地を張った状態で固定できるんですね!微調整は生地のテンションを弱めて頂いて生地の巻く場所をずらして頂ければ簡単!一回ずつ取り外さなくても簡単にずらせます。また反対側(生地の下側)にも同じ調整部分があります。

でもこのシステムを作った人は賢いですね~素直に僕はそう思いますわ~。
生地の調整部分下側

良く解るでしょ~!写真の取り方は正直うまいとは言えませんがアングルやデザインは自称完璧!?

よく見てください!竹へらの脱落&紛失防止に糸がついています。親切ですね~(糸は着物地を巻く芯棒に結びつけてあります)

着物地のピンクが綺麗ですね~それと刺繍も綺麗!裏側もこんな綺麗に出来るんですね~!?
最初はこんな風にして、、、

下側の写真と同時に見て頂ければ一番良く解ると思いますが、調整棒の向こう側は棒の真ん中に切り込みが入っているのでその中に生地を通してセッティング出来るんです。それで後は巻いていくだけ、、、簡単でしょう!
反対側も同じように、、、

反対側も全く同じ事をすればOK!(これ以上書く事がない、、、)

そうそう木の材質ですが現在、本体は「と が 材」、丸棒は「ラ ミ ン材」です。
張れた生地を裏側から見ると

刺繍の裏側ものぞき込めばこのように簡単に見れますよ! ここで裏技ですがホームセンターで蛍光灯を買ってきてこの下側に置けば下側から生地を照らしますので手元が常に明るく作業をする事が出来ると思います。(西陣の着物屋さんが生地の検品をする時にそのようにされている事が、、、)

でも膝を入れるスペースが小さくなりますので足の長い方は無理かな?僕のように足の短い人用ですね!(T_T) このホームページ始まって以来の顔文字です、、、。
上部横側に小さい穴を発見!

上部横側に小さい穴が上下に並んであります。この上下の穴は貫通しています。

さてここで問題です!「この穴はいったい何をするものでしょう?」解った方はメールで教えてください。抽選では何もあたりませんがコメントを採用してこの欄にあなたの言葉が掲載されます!嬉しくないかな!?ご希望の方はお名前&リンクも掲載致します。(凄いシステムのHPやな?)
さすが当店の御客様!感激です!

やっぱうちは凄いシステムのHPです。先日刺繍台をお買いあげ頂きましたお客様からお写真を頂きました。おまけに下記の様なコメントまで、、、本当にやっていて良かったと思いますね~。 「日本刺繍の刺繍糸、刺繍台にしてもあまり需要がないためか、売っている所も あまり無く困っていたのですが、吉川さんのお陰でより多くの人に刺繍の楽しさを伝えることが出来そうです。 これからも、宜しくお願いいたします。」 本当に有り難うございました。こちらこそこれからも宜しくお願い致します! 使用説明ですが見たら解るでしょ~補足ですが縦板の幅を広げて調節すると生地幅の少し広い物もご使用頂けますって言う事ぐらいかな?(広げた分の隙間は積み木などを挟んで張りが戻らないようにしてください)

素晴らしい!刺繍の終わった生地

京都西陣の中村刺繍さんでお借りしました刺繍の出来た生地ですけれども素晴らしい。 正直、僕は勉強したわけでも実際にやった事もないですけれどもやはり凄い。伝統工芸師さんの技ですね~ ただただ驚くばかりです。生地を貸して頂きまして本当にありがとうございました。

写真協力  伝統ある京都西陣「中村刺繍」さん
上記掲載の美しい刺繍生地をお借り致しました。本当にありがとうございます。
刺繍教室、刺繍体験教室など親切にご指導してされております。


仕舞いう時はこんなに小さく!

一番長い部分の長さは約75cm。まとめると75cm×10cm×10cmもあれば入ってしまいます。そして重さは1,800kgそこそこ軽いので持ち運びも楽々!(その割には安定感はあると思います)組み立ても簡単なので1作品ごとにしまっておく事も可能!

ここまで書くか!と言うコメントですね~書けば書くほど評判が良いのでついつい書く事もないのに無理矢理書いています、、、
画像の色がおかしい、、、のお詫び

正直この写真の色はおかしいです。ごめりんこ!写真では凄く黒っぽい木に見えますがもっと普通の色です。(若干は黒っぽい所なども正直ありますが、、、)

画像後ろ側の白い壁は実物は真っ白です。(壁じゃなくてロールスクリーンなんで、、、)

材木のロットやとる部分によって若干の色の差などは正直ありますのでこれはご了解下さいね!でも


 日本刺繍台 半幅用の追加部品

当店の日本刺繍台専用に作られた刺繍台の追加部品です。
単独でご購入頂いても組み立てられません。(下記部品がすべてになります)
必ず当店の日本刺繍台とセットでご購入下さいませ。


また当方専用の設計の為、他店の刺繍台とは穴の大きさが異なります。
使用出来ないので単独でのご購入はお断りしております。



写真をクリックして頂けると画像がズ~ムします。

オプションパーツセット内容

組み立て時の内寸は幅約18cm・部品の長さ33cmです。(半襟を刺繍時にコンパクトに出来るように設計してあります)これで持ち運びもかなり楽になるのでは無いでしょうか?
組み立て時の幅はこれ!

枠が小さくなった分、半襟を刺繍時により手が入り安く!室内をよりコンパクトに!そして生地を張ったままの交通機関での移動が楽になります。たったそれだけの事ですがこれまで商品として販売された事はおそらく無いと思います。 当店はあるお客様のご希望によりこれは多くの方に喜んで頂けると思いそのお客様ご希望の幅でサンプルを制作販売を開始する事が出来ました。
あまりよく解りませんが、、、

とにかく幅が狭い刺繍台です。これ以上コメントが、、、


当店の日本刺繍台専用に作られた刺繍台の追加部品です。
単独でご購入頂いても組み立てられません。(下記部品がすべてになります)
必ず当店の日本刺繍台とセットでご購入下さいませ。




 日本刺繍台   販売を終了させて頂きました。大変有難うございました。


日本刺繍針 手製針 ご注文数   購入
 日本刺繍台 販売は終了致しました。 有難うございました。
 半幅用の追加部品
販売は終了致しました。 有難うございました。




★ 木製品のご理解&注意事項 (必ず読んで下さいね~)

木製品は簡単にはまるようだと長期使用の際、徐々にゆるくなってしまいます。その為若干きつめに作ってもらっております。温度や湿気によってもかなり変わり、はめにくい場合があります。
差込む堅さにも寄りますが初めのうちは木を当てて軽く木槌ちを使って入れて頂くぐらいの方が良いのです。
どうしてもはいりにくい場合、堅い場合はノミや紙ヤスリを使って若干調整をして下さいませ。(削りすぎにはご注意下さい)
ドリルやノコギリの切り口はどうしてもバリがでます。木製品ですのでご理解下さい。
角材から加工しますのですべてを同じ木から作れません。よって木の色もまばらになりますし節もあります。上記をご理解の上、ご注文下さいませ。ぺこり。




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